発芽したポット9個を、洗面台下の育苗コーナーに移動。
キュウリも土が盛り上がってきたようだ。
ポットに播種
カボチャ・シンデレラ 4
カボチャ・栗坊 4
キュウリ・さつきみどり 6
スティックセニョール 10
発芽までロフトで。
草取り
準備の準備ぐらいの草取り。
デルタホーは素晴らしい。
まだトラクターが入ってなかったが、2つ下の畑はトラクターで耕している最中だった。
ジャガイモの芽出し開始
ホッカイコガネとシンシアを1kgずつ。
夜は零下になるので、玄関に入れている。
今年は、すっきりと暖かくならずに寒の戻りが多い。
山ではすぐ零下になる。
畑に灰をまいた
雪と雨の合間を縫って、薪ストーブの灰をまいてきた。
畑はまだぬれていて、トラクターも入っていない。
冬を越したホウレンソウと、松本一本ネギをとってきた。
ホウレンソウをゆでてみた。
やっぱり苦かった・・・。
種イモ購入
JAファームで「シンシア」の種イモを買った。
「ホッカイコガネ」は先週購入済み。
畑のかき混ぜ
まだ作物のある畝を除いて、畝間も畝も全部かき混ぜてならした。
オクラの根を抜くのは大変だった。直根で深く伸びていて、周りにも根を広げている。
残っているのは、コマツナ、ミズナ(育っていない)、野沢菜、ホウレンソウ、ダイコン、ネギ(下仁田、松本一本ネギ)。
ダイコン、コマツナ、ネギを収穫。
北野さんに、シュンギクとハクサイをもらった。
おばあさんには、しばらく会っていない。今年は、もう来ないのかも。
収穫:スティックセニョール
畑の様子を見に行った。
地面はいったん凍って溶けたような感じ。
コマツナが大きくなってきた。
残っていた小さな鹿ヶ谷は、なにかに食べられていた。
収穫はスティックセニョールのみ。
種取り用に大きくしたズッキーニを3本持って帰ってきた。あと、4、5本ある。
北野さんがトマトのトンネルを片付けていた。
うちも、オクラとか、そのままになっているものを片付けよう。
収穫:サツマイモ
ポリと作業。
霜が降りたので、サツマイモをすべて収穫した。
例年の初霜は10月末〜11月始めなので、ずいぶん早い。
サツマイモの葉は、全部しおれて、一面に甘ったるいにおいがしていた。
ベニアズマはつるが太く、イモも大きく育っていた。キントキは細い物が多く、いまいち。とはいえ、普通に売られている物と同程度。
他の作業は、トマトのU字支柱を撤去。ネギに土寄せ。オレンジのカボチャと鹿ヶ谷をそれぞれひとつ収穫。ナスの残り、スティックセニョール、トウガラシ、パプリカを少しずつ。大きく育ったコールラビをひとつ収穫。
となりの田んぼの法面を草刈りしていたおじいさんと話した。
となりの田んぼの地主は、東京に移住しているので、頼まれて草刈りをしているそうだ。
サツマイモを掘っていたら、サツマイモは千葉がいいなんて言っていた。
チェルトに住んでいると話すと、市の広報は届いているか聞かれた。
前にアイスイさんにも同じことを聞かれた。市の広報はなにか重要なのか?
収穫
スティックセニョールを収穫。
ズッキーニは、今度こそ最後の1本。
トマトとナスを数個。カボチャ2個。
矢島さんがネギが欲しいと言っていたので、松本一本ネギを抜いてきた。
おばあさんが、サツマイモは掘ったか聞く。まだ大丈夫けど、葉に霜が当たるとイモに影響が出るから、気をつけるといいとのこと。
野沢菜や葉っぱ類がぜんぜん大きくならない。
